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院長・スタッフがお届けする元気ブログ
2018年02月20日

スポーツマウスガード

みなさんこんにちは、衛生士ウエダです✩

あっという間に2月も中盤です。

しかし寒いですね。

今年の冬は寒すぎです><

松山に住んでてこんなに雪が降ったっけ?とおどろきです。

あと少しのガマンですね。

寒さに負けずがんばりましょう。

先日は愛媛マラソンでしたね!!

今年も応援に行ってきましたヨ✩

友達が走ったのでうちわを作って応援しました。

しかしこの日も寒かった><

風も強く、ランナーのみさなんもしんどかったかず。

城山公園でスタートを見送り、北条で応援し、また城山公園に戻り、ゴールを見届けることができました。

みなさん本当にかっこよくて感動しました☆★

ランナーのみなさん本当にお疲れ様でした^-^

そして、平昌オリンピックも開幕しましたね!!

日本選手の活躍、すばらしく、ステキですね!!

平昌の寒さも本当に厳しく、天候に左右される競技も多いですが、そんな中、たたかうアスリートに感動します!

今日はそんなスポーツの話題から「スポーツマウスガード」についてお話します。


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2018年02月20日

今日のお花 2018/2/20

今日のお花 2018/2/20

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2018年02月19日

手前の歯へ負担をかけていた親知らず

こんにちは、広報・受付担当トガワです。

今日も親知らずの抜歯のお話です。

今回の患者さんは、左上の親知らずが傾いて生えていました。

出来れば抜歯はしたくないな、と5年ほど悩まれていましたが、金属の被せ物で修復していた親知らずの手前の歯に、親知らずが食い込んで被せ物との間に隙間を作っていました。

親知らず自体もブラシが届きにくくむし歯が進行してしまっていたので、今回抜いていくことになりました。


レントゲン写真で確認してみると、親知らずが手前の歯に重なるように傾斜して生えているのがわかります。

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2018年02月19日

今日のお花 2018/2/19

今日のお花 2018/2/19

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2018年02月18日

痛みのある親知らずの抜歯

こんにちは、広報・受付担当トガワです。

今日は親知らずの抜歯のお話です。

今回の患者さんは、右下の親知らずが痛みだしたということで、応急処置でお薬を直接歯に詰めてもらっていたそうですが、それでも痛みが治まらないということで抜歯を希望して来院されました。

レントゲン写真で確認すると、大きな親知らずがななめに向かって生えていました。

さらに親知らずは神経管をまたいでいるように見られました。


以前に左下の親知らずを抜歯したそうですが、その時は半年ほど麻痺が残ったそうです。

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2018年02月18日

今日のお花 2018/2/18

今日のお花 2018/2/18

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2018年02月17日

顎の痛みの原因となっていた親知らず

こんにちは、広報・受付担当トガワです。

今日は親知らずの抜歯のお話です。

今回の患者さんは、右側の顎に痛みがあり、お口を開けると顎の付け根の方から音がするとのことでした。

レントゲン写真を撮影して顎の状態を確認してみると、右側に上下とも親知らずが生えていました。


まっすぐに生えてきていない親知らずは、顎関節症状や耳付近の痛みの原因となることがあります。

まずは、マッサージをして顎の周りの筋肉をほぐしていき、痛みも和らいでお口も開くようになってきたので、親知らずも抜いていくことになりました。

まずは上顎の親知らずから抜いていきました。

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2018年02月17日

今日のお花 2018/2/17

今日のお花 2018/2/17

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2018年02月16日

今日のお花 2018/2/16

今日のお花 2018/2/16

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2018年02月16日

歯の欠損を考える

こんにちは、技工士のナカムラです。

歯の欠損は、何らかの原因があっておこります。

その歯を失った原因は、その歯だけの問題だったのか、あるいは欠損にさせる原因がその歯以外にもあったのかをしっかり検査しなければ、さらに欠損を拡大させてしまうことになります。

そこで、歯の治療の計画をたてるときは患者さんのQOL(生活の質)を読み取らなければなりません。

歯科での治療は「疾病への対応」と「障害への対応」が一連の治療の流れのなかで行われることが多く、本来対応の異なる、疾病と障害を分けて考えられていないことが多いようです。

歯の欠損は間違いなく障害であり、それが治療の対象になる為には、障害にたいして生活の質の低下があるかどうかが確認されなければなりません。

したがって、欠損に対して治療が必要かどうかは、患者さんの選択によるところが大きいようです。

欠損への対応は、大きく分けると、パーシャルデンチャ-、ブリッジ、インプラント、欠損のままにしておくという4種類がありますが、すべての選択肢に利点と欠点があります。



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2018年02月15日

今日のお花 2018/2/15

今日のお花 2018/2/15

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2018年02月15日

舌ケア

皆さんこんにちは、衛生士ウサミです。

寒い日が続いていますが皆さんはいかがお過ごしですか?

松山では珍しく雪が何日も降っていました。

通勤が自転車なので寒さが身にしみます。

マフラーと手袋は必須アイテムです。

最近ではインフルエンザが流行しているようです。

今年のインフルエンザはB型が多く、またの名を『隠れインフルエンザ』と呼ばれているようです。

風邪の症状に似ており高熱が出ないケースが多く、くしゃみや鼻水、せきが出るそうです。

周りで似たような症状がでている人がいれば気をつけた方が良いかもしてません。

外から帰ったり食事をする前には手洗いうがいをしましょう!

毎日の健康を保つために、睡眠や食事も大切ですが、口腔ケアも重要となります。

今日は皆さんが忘れがちな舌のケアについてお話したいと思います。

舌も同じように汚れていきます。

舌の汚れは、口臭の原因になる要因の1つです。

放置しておくと付着した汚れが腐敗していきそこに雑菌が繁殖してますます口腔内が不潔になります。

なぜ舌に汚れがつくのか疑問に思ったことはありますか?

口腔内の粘膜や舌は皮膚と同じでターンオーバーをしています。

その垢となってはがれた細胞が舌の表面に付着します。

舌は1日でターンオーバーをします。

舌の表面はびっしりと微細な突起で敷き詰められているので汚れがつきやすくなっています。

溜まった汚れは白い苔のように見えることから舌苔(ぜったい)と呼びます。

舌苔が口臭の1つということは冒頭でもお話しましたが、他にも味覚を鈍らせたり舌の細菌が肺に入って肺炎の原因にもなったりします。

高齢になると運動神経と同様反射神経も少しずつ衰えてきます。

肺に入ったことに気付かずに咳きこまないでいると肺に入った細菌のせいで炎症を起こしてしまいます。

それが誤嚥性肺炎といいます。

肺炎は日本人の死亡原因の第4位です。

舌のケアについてですが、皆さん歯ブラシでゴシゴシしているのをよく耳にしますがそれはできる限り控えてください。

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2018年02月14日

今日のお花 2018/2/14

今日のお花 2018/2/14

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2018年02月14日

右下の親知らずの抜歯

こんにちは、広報・受付担当トガワです。

今日は親知らずの抜歯のお話です。

今回の患者さんは、右下の親知らずが、手前の歯を押しているような感じがしてストレスになっていたそうで、この日抜歯を希望されました。

部位を見てみると、親知らずの頭の一部が歯ぐきから出てきていました。

レントゲン写真を撮って生え方を確認してみると、大きな親知らずが横向きに生えていました!


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2018年02月13日

入れ歯の選び方

こんにちは、広報・受付担当トガワです。

入れ歯はずっと同じものを使い続けることはできませんが、一度作ると長く使い続けるものとなります。

また、食事や見た目など日常生活に大きく影響してきます。

今日は、そんな入れ歯を作るときの参考に、入れ歯の種類をご紹介していきます。

まずは保険適用のタイプです。

プラスチックを使ったオーソドックスなものです。

いちばんのメリットは費用の負担が少ないことです。

もちろん食事や会話などに関してそれなりの機能を回復させることができます。

しかし歯ぐき部分の全体がプラスチックで出来ているため、分厚いのに壊れやすいというデメリットがあります。

また熱が伝わりにくいため、食事はできますが今まで通りとはいかないようです。

部分入れ歯の場合は金属のバネがついているため、見た目が悪かったり支える歯に負担がかかるという欠点もあります。

保険適用の入れ歯は「とりあえず噛む機能を回復させる」といった感じとなっています。

保険適用外のタイプは様々な種類があります。


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2018年02月13日

今日のお花 2018/2/13

今日のお花 2018/2/13

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2018年02月12日

今日のお花 2018/2/12

今日のお花 2018/2/12

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2018年02月12日

乳歯のむし歯予防

こんにちは、広報・受付担当トガワです。

乳歯のむし歯予防で活躍するのは、フッ素塗布シーラントの2つです。

フッ素は比較的高濃度のフッ素を歯に直接塗布します。

フッ素を塗ることで、
歯質を強くする
歯の再石灰化を促進する
むし歯菌の活動を抑制する
等の効果が得られます。

シーラントとは、専用のプラスチックの樹脂を奥歯の溝部分に埋め込む予防法です。

乳歯の奥歯の溝は複雑で汚れが入り込みやすいので、そこを埋めることでむし歯を予防します。

生えて間もない永久歯も、歯質が弱くむし歯になりやすいのでシーラントが効果的です。

しかしあくまで予防処置なため、シーラントを埋め込んだからといって絶対むし歯にならないわけではありません

シーラントは外れたり割れたりすることもあります。

定期的に健診に通ってシーラントがとれてしまっていたら再度処置してもらいましょう。


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2018年02月11日

乳歯を大切に

こんにちは、広報・受付担当トガワです。

子どもの歯はそのうち生え変わるから…と乳歯を蔑ろにしてはいけません。

乳歯は次に生えてくる永久歯の大切なガイドさんです。

乳歯がむし歯になったまま放置していると永久歯に様々な悪影響を与えます。

乳歯は小さいので、むし歯になってしまうと神経に達しやすいです。

神経まで達したむし歯は痛みがあり、治療ももちろん痛みを伴います。

お子さんが辛い思いをしないようむし歯は作らない、出来ても初期のうちに治すことを心がけましょう。

むし歯が進行してしまい、歯が崩壊したり生えかわりの時期より早く抜いてしまったりすると、隣の歯が抜けた歯の方に移動していき永久歯が生えるスペースが確保できなくなります。


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2018年02月11日

今日のお花 2018/2/11

今日のお花 2018/2/11

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