• お問い合わせ
  • インターネット予約

Tel 089-974-0204

〒790-0044 愛媛県松山市余戸東4丁目1-1

院長・スタッフがお届けする元気ブログ
2017年01月01日

2017年元旦の思い

明けまして、おめでとうございます。院長の伊藤です。

私の今年の年賀状はこちらです。

昨年10月30日に瀬戸内しまなみ海道・国際サイクリング大会が開催されました。

今治と尾道を往復する150キロメートルのAコースに見事当選したため、エントリーして完走してきました。

その時のワンショットをアレンジして今年の年賀とさせていただきました。

2017年元旦の思い
続きを読む>>

カテゴリー 院長・副院長 |
2017年01月01日

今日のお花 2017/1/1

今日のお花 2017/1/1

今日のお花 2017/1/1

カテゴリー 今日のお花 |
2017年01月02日

大きな親知らずの抜歯

こんにちは、広報・受付担当トガワです。

\明けましておめでとうございます/

今年も元気にこちらのブログも更新していきますので、本年もよろしくお願いいたします☆☆

さて、さっそくですが、今日は親知らずの抜歯のお話です^0^

年末の診療では、どうしても年内に親知らずを抜きたい!という患者さんも多かったように思います。

今回の患者さんは、下顎に生えた親知らずの抜歯を希望されて、左右とも生えていましたがこの日は左側から抜いていきました。

親知らずは歯ぐきに埋まって見えない状態だったので、生え方をレントゲン写真で確認していきます。

頭の大きな親知らずが横向きに生えているのが確認できました!

大きな親知らずの抜歯 続きを読む>>

カテゴリー スタッフブログ, 親知らずの抜歯 |
2017年01月02日

今日のお花 2017/1/2

今日のお花 2017/1/2

今日のお花 2017/1/2

カテゴリー 今日のお花 |
2017年01月03日

今日のお花 2017/1/3

今日のお花 2017/1/3

今日のお花 2017/1/3

カテゴリー 今日のお花 |
2017年01月03日

お口の困った ~知覚過敏編~

こんにちは、広報・受付担当トガワです。

☆知覚過敏☆
冷たいものや温かいものを飲食してキーンとしみたり、甘いものや酸っぱいものを飲食して歯が痛くなったり、歯ブラシが当たると痛みを感じたりする症状。

これは、歯の象牙質が露出し、外部の刺激が、象牙細管を通じて歯髄に伝わるために起こります。

痛みやしみる原因が、むし歯や歯周病によることもあるため注意しましょう。

【原因】
間違った歯磨き(力の入れすぎ、固すぎる歯ブラシの使用)や歯ぎしり、噛み合わせ、加齢による歯肉のやせ、酸味飲料の摂取、唾液の減少、歯磨き粉の研磨剤で傷つくことなどで起こります。

当院でお渡ししている歯磨き剤のサンプルです

当院でお渡ししている歯磨き剤のサンプルです



続きを読む>>

カテゴリー スタッフブログ, 歯のこと |
2017年01月04日

お口の困った ~ドライマウス編~

こんにちは、広報・受付担当トガワです。

☆ドライマウス☆
常に口の中がカラカラになる状態が3ヶ月以上続くこと。

口の中が乾燥しているため、細菌が繁殖しやすくなり、そのままにすると、歯周病が悪化する、口臭がきつくなる、しゃべりにくい、口の周りや舌がひびわれて痛いなど、さまざまな弊害が起こります。

【原因】
加齢、糖尿病・腎疾患などの病気、薬の副作用、唾液腺の障害、神経障害などが複合的に唾液の分泌を妨げて起こります。

ドライマウスに効果的なお口の保湿剤

ドライマウスに効果的なお口の保湿剤



続きを読む>>

カテゴリー スタッフブログ, 歯のこと |
2017年01月04日

今日のお花 2017/1/4

今日のお花 2017/1/4

今日のお花 2017/1/4

カテゴリー 今日のお花 |
2017年01月05日

今日のお花 2017/1/5

今日のお花 2017/1/5

今日のお花 2017/1/5

カテゴリー 今日のお花 |
2017年01月05日

お口の困った ~親知らず・口内炎編~

こんにちは、広報・受付担当トガワです。

☆親知らず☆
親知らず(第3大臼歯)は一番奥に生えます。

だいたい20代前後に生えてきますが、人によっては、40代を過ぎてからや、一生生えてこないこともあります。

親知らずの生え方によって、歯磨きがしにくく、むし歯や歯周病になったり、歯並びや噛み合わせに影響がでることがあります。

【対策】

斜めや横に生えて、隣接する歯に影響を与えるときは抜く必要がありますが、正常に生えた場合は抜かずに、そのままにしておいて問題ありません。

水平に埋もれている場合も、痛みなどの症状がなければそのままでも大丈夫です。

お口の困った ~親知らず・口内炎編~
続きを読む>>

カテゴリー スタッフブログ, 歯のこと |
2017年01月06日

今日のお花 2017/1/6

今日のお花 2017/1/6

今日のお花 2017/1/6

カテゴリー 今日のお花 |
2017年01月06日

「義歯」について

こんにちは、広報・受付担当トガワです。

義歯にならないように毎日ケアすることはもちろんですが、歯が抜けてしまったらそのままにしないことも大切です。

美味しくご飯を食べたり楽しく話したり、快適に過ごすために、自分の満足のいくものを選びましょう。

歯が抜けたまま長期間そのままにすると…

  1. 歯のない開いている部分へ歯が傾き、傾いた歯が、上下の圧力で前方に出てしまう
  2. 顎の骨がやせる
という問題が起きます。

1の場合は、残っている歯の負担が増えたり、噛み合わせがおかしくなったりします。

2の場合では、インプラント治療ができなかったり、義歯がなかなか合わないということがあります。

そうなってくると、消化吸収の低下や栄養のバランスの乱れが起き、全身に影響がでてきます。

義歯にはいくつか種類がありますが、代表的なものをご紹介します。

「義歯」について
総入れ歯(総義歯)
  • すべての歯を失ったときに使う
  • 歯肉全体を被うように装着する
では次回もこの続きで代表的な義歯を何種類かご紹介していきます。

カテゴリー スタッフブログ, 歯のこと |
2017年01月07日

義歯の種類

こんにちは、広報・受付担当トガワです。

今日は前回からの続きで、義歯の代表的なものをご紹介していきます。

部分入れ歯

  • 残っている歯に、留め金をかけて装着する
  • 保険が適用される、留め金部分が金属のもの(クラスプ義歯)と、保険が適用されない、見た目の仕上がりの良い留め金が義歯床と同じ素材のもの(ノンクラスプ義歯)がある
  • ブリッジのように歯を削るこはなしない(一部歯を削る場合がある)
義歯の種類 続きを読む>>

カテゴリー スタッフブログ, 歯のこと |
2017年01月07日

今日のお花 2017/1/7

今日のお花 2017/1/7

今日のお花 2017/1/7

カテゴリー 今日のお花 |
2017年01月08日

矢野先生の新しい作品…『朝焼けの別府湾』『横浜港夜景』

こんにちは、広報・受付担当トガワです。

2017年が始まって、10日が経とうとしていますがみなさんいかがお過ごしでしょうか?

風邪などひかないように、新年も元気に過ごしたいですね^^♪

さて、先日は矢野先生が新作を持ってきてくださったのでこちらでご紹介したいと思います!

まずは『朝焼けの別府湾』です。

矢野先生の新しい作品…『朝焼けの別府湾』『横浜港夜景』
別府港の海岸から別府湾に昇る朝日を撮影されたものだそうです。

続きを読む>>

カテゴリー スタッフブログ |
2017年01月08日

今日のお花 2017/1/8

今日のお花 2017/1/8

今日のお花 2017/1/8

カテゴリー 今日のお花 |
2017年01月09日

妊娠中はむし歯になりやすい??

こんにちは、広報・受付担当トガワです。

妊娠中はつわりの症状があり、妊娠2ヶ月目の妊婦さんの50%が「歯みがき時に吐気」を感じています。

つわりには嘔吐の他にも悪心や頭痛、食欲不振など様々な症状があり、歯みがきが十分にできず、歯を磨く回数も減少していく状態が続くことがあります。

妊娠が進むと、消化管運動の低下が起こり、嘔吐による胃酸の逆流が起こりやすくなります。

この対処療法として、少量の食事を数回に分けて食べるようにするため、歯みがきの回数は減っていくのに対し食事回数が増えていきます。

つわりで口腔内の清掃状態が悪化する一方、嘔吐のため口腔内が酸性に傾くためむし歯になりやすい環境になってしまいます。

妊娠中はむし歯になりやすい??
続きを読む>>

カテゴリー スタッフブログ, 歯のこと |
2017年01月09日

今日のお花 2017/1/9

今日のお花 2017/1/9

今日のお花 2017/1/9

カテゴリー 今日のお花 |
2017年01月10日

今日のお花 2017/1/10

今日のお花 2017/1/10

今日のお花 2017/1/10

カテゴリー 今日のお花 |
2017年01月10日

歯周病と早産の関係

こんにちは、広報・受付担当トガワです。

歯周病には、よくいわれる糖尿病や動脈硬化の他にも早産・低体重児出産にも影響があります。

中等度以上の歯周病は早産リスクを7倍にするという報告があります。

歯周病と早産の関係
早産とは妊娠22週から37週未満の分娩のことをいい、早産によって生まれた赤ちゃんには、その未熟性や子宮内感染によって、脳室内出血や未熟児網膜症、慢性肺疾患といった様々な合併症を発症することもあります。

また早産の週数が早いほど生存率が低く、合併症の発症も起こりやすくなります。

続きを読む>>

カテゴリー 歯のこと |
1 / 32123...最後 »

診療時間

 
午前
午後
月~金曜日
9:00~13:00
14:30~19:00
休診日
日・祝祭日
土曜日
9:00~12:00
13:00~16:00

〒790-0044 愛媛県松山市余戸東4丁目1-1

インターネット予約