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院長・スタッフがお届けする元気ブログ

「スタッフブログ」のカテゴリー

2019年2月20日

抜歯後にタバコは吸っていい?アイコス(IQОS)は?

こんにちは、受付コバヤシです(^^)/

今年も椿まつりが終わりました。

‟伊予路に春を呼ぶまつり”の通り、これから春に向かって暖かくなってほしいです♪

さて、当院で親知らずの抜歯をされる方が多くいらっしゃいます。

抜歯をした後、生活において気をつけなければならないことがいくつかあります。

その中の一つが“タバコは吸わないように”ということです。

患者さんに、「タバコは吸わないようにしてくださいね」と伝えると、「アイコスはいいですか?」と聞かれることがよくあります。


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2019年2月18日

チョコレートで予防

こんにちは 歯科衛生士のイシカワです。

寒い日が続いていますが風邪などひいていませんか?

まだまだインフルエンザも流行っているようです。

手洗いやうがいは忘れずにしましょう。

2月といえばバレンタイン

皆さんチョコレートは食べましたか?

本命チョコ、義理チョコ、友チョコ、自分チョコなど皆さん色々な目的でチョコを買ったりもらったりしていると思います。

百貨店のチョコが人気なようで凄くにぎわっていました。

百貨店だけでなくコンビニやスーパーやパン屋さんなど色々なお店でバレンタインのチョコレートが売られていますね。

私もついつい自分チョコを買ってしまいました。


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2019年2月17日

除菌のお薬について

こんにちは受付のワタナベです。

2月になりました。

2月は愛媛マラソンや椿まつりといった行事がありましたね。

参加された方も多いと思います。

椿まつりは伊予路に春を呼ぶと言われており、まつりが終わると暖かくなると言われています。

春ももうすぐでしょうか!

それでは今回は除菌のお薬についてお話します。

① ペリオバスター(液体)
真菌(カビ)の除去が目的の天然成分で構成された安全な歯みがき剤です。主成分は人体に安全なアロエやヨモギ、ヒノキ、人参、海藻といった天然成分でできており、副作用の心配もありません。

② ペリオバスター(ジェル)
ペリオバスター(液体)を磨きやすいジェル状にしたものです。


上記の2種類のペリバスターは、ヒノキの成分が含まれているため、ヒノキのアレルギーのある方はご使用いただけません。

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2019年2月15日

高齢者の口腔ケア

こんにちは、広報・受付担当トガワです。

歯科疾患実態調査によると、高齢者で20本以上の歯がある人の割合は年々増え続けているそうです。

とくに75歳~79歳では、6割近くの方が20本以上歯があるという調査結果が出ています。

歯が20本以上ある人の割合(歯科疾患実態調査より引用)



一方で、高齢者において歯ぐきの歯周ポケットが4mm以上と深くなっている人の割合が75歳以上で増加していることがわかっています。

歯周ポケットは2mm以内が健康で、4mm以上は歯石取りや歯周病予防の処置が必要となります。

さて、厚生労働省の調査報告では、死亡原因として肺炎が年々増加しているといわれています。

高齢者の肺炎の約70%は誤嚥性肺炎であるとされているそうです。

誤嚥性肺炎は、嚥下反射が減弱した高齢者などで、唾液が誤って気管に入ってしまい、唾液中に含まれる細菌に感染して起こる肺炎をいいます。

高齢者における歯周炎患者の急増と、誤嚥性肺炎による死亡の増加を解決する手段として、適切な口腔ケアを行うことが重要です。

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2019年2月14日

むし歯の成り立ち

こんにちは、広報・受付担当トガワです。

むし歯はまずミュータンスレンサ球菌に感染するところから始まります。

ミュータンスレンサ球菌が砂糖の主成分であるスクロースから酵素を産生します。

この酵素が不溶性で粘着性物質であるグルカンを合成します。

ネバネバしたグルカンが歯の表面にくっつき歯垢(プラーク)となり、バイオフィルムを形成します。

バイオフィルムは細菌の塊です。

バイオフィルム内の細菌は糖質を代謝して乳酸などの有機酸を産生して、この酸によって歯の表面のカルシウムが溶解する(脱灰)ことでむし歯を発生させます。

バイオフィルムは、産生した酸の拡散、唾液による酸の希釈や緩衝作用の妨げ宿主側の抗菌作用を妨害するといった役割があるため、むし歯が進行していきます。


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2019年2月13日

外傷を受けた乳歯

こんにちは、広報・受付担当トガワです。

小さいお子さんでは、こけて歯をぶつけたり友達の頭とぶつかったり…と歯に外傷を受けることが多々あります。

今日はお子さんの乳歯が外傷を受けてしまった場合の治療方法をご紹介していきます。

まずは歯が欠けてしまったケースです。

先端が少し欠けた程度であれば、欠けた角を丸めたり処置はせずそのまま様子を観ることもあります。

これが大きく欠けてしまった場合には、白いペースト状の詰め物を使って欠けた部分に直接盛りつけて歯の形を作っていきます。

ただし欠けた部分から神経が大きく露出してしまっている場合には、神経を取って根っこの治療をすることもあります。

次に根っこが折れてしまったケースです。

根っこの先端が少し折れていて動揺がある場合には、隣の歯とひっつけて固定して様子を観ることで根っこが自然と吸収されていきます。


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2019年2月11日

歯ブラシ以外の清掃用具

こんにちは、広報・受付担当トガワです。

歯を磨くとき、歯ブラシだけで終わらせていませんか?

歯ブラシだけでは歯についたプラークは6割しか落とせないといわれています。

今日はプラークの除去率を上げる、普段の歯ブラシに+αで使ってもらいたいグッズをご紹介します。

まずはタフトブラシです。

タフトブラシとは、毛束がひとつにまとまった小さな歯ブラシのことです。

・歯が重なっている部分
・奥歯の後ろ側
・前歯の内側
・矯正治療のワイヤー周辺
・ブリッジの真ん中
・入れ歯のバネがかかる歯
・混合歯列期
などにオススメの歯ブラシです。


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2019年2月8日

原因から治す

こんにちは、広報・受付担当トガワです。

歯科治療は、病状が進行してから治療を開始することが一般的です。

むし歯治療では歯に穴が空いてから、そこを削って詰め物をするため、治療が長期的になることもしばしばあります。

そこで、病因論に基づいた治療が提案されています。

むし歯や歯周病などの疾患を初期段階で診断して、病状の進行にかかわる要因を調べて改善を図り、適切な間隔で経過観察を行って再発や病状の進行を最小限にしていくことが病因論に基づいた治療となります。


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2019年2月5日

乳歯のむし歯②

こんにちは、広報・受付担当トガワです。

前回ランパントカリエスによる弊害をご紹介しました。

今日はランパントカリエスの治療についてお話していきます。

ランパントカリエスの治療には下記の方針があります。


子どものランパントカリエスの治療には、食事指導とブラッシング指導を含むカリエスコントロールが非常に重要といわれています。

偏った食物摂取や乱れた食事パターンを改善するには、まずは現在や過去の食生活を調べることが大切です。

食事の内容を確認して、チョコやジュースなど砂糖の主成分であるスクロースを含む食品を多く摂取している子どもでは、ランパントカリエスを発症するケースが多いと言われています。

お子さんの年齢が低い場合でお菓子類を多く食べているときは、保護者の方の意識改善も重要です。

以下のようなポイントを食事の際に気を付けてみてください。

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2019年2月4日

乳歯のむし歯①

こんにちは、広報・受付担当トガワです。

乳歯のむし歯には、永久歯にはない特有の広がり方があり、その1つに「ランパントカリエス」というものがあります。

ランパントカリエスとは、「突然むし歯になり、急速かつ広範囲にむし歯が広がり、歯髄感染も早く通常であればむし歯になりにくい下顎の前歯までむし歯になってしまうタイプのむし歯」のことです。

乳歯のランパントカリエスの原因としては以下のことが考えられています。


乳歯のむし歯は進行が早く、歯髄炎や歯根膜炎になりやすいので、ランパントカリエスを発症したらすぐにむし歯治療をしなければいけません。


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2019年2月3日

フッ化物の応用

こんにちは、広報・受付担当トガワです。

むし歯予防のためのフッ化物の応用手段には、
・歯医者などで患者さんに直接応用する方法であるプロフェッショナルケア
・患者さん自身がご家庭で使用するホームケア
学校などの地域社会で行うコミュニティーケア
の3つに大別されます。


プロフェッショナルケアで用いる代表的なフッ化物局所応用法には、フッ化物を歯に直接塗布する方法があります。

プロフェッショナルケアでは、歯医者さんや歯科衛生士さんといった専門家が直接実施するので、高濃度のフッ化物を直接、むし歯ができやすい部位に塗って確実にフッ化物を作用できることが特徴です。

ブラッシングが苦手な方や、ホームケアでの十分なケアが難しい部位などを専門家でフォローしていく際に効果的です。

フッ化物の塗布は、乳歯と生えて2.3年以内の新しい永久歯に効果的です。

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2019年2月2日

お口の情報交換

こんにちは、広報・受付担当トガワです。

むし歯になったことのある歯が何本あるかを表す用語としてDMFTというものがあります。

12歳児における、このDMFTが1997年から2017年の20年間で3.34から0.82と低下しました。

また8020運動の達成者は、1999年では13%だったものが2016年には44.2%まで上昇しています。

歯科の二大疾患といえるむし歯と歯周病ですが、どちもバイオフィルムと生体の共存のバランスが崩壊することにより発症します。

このバランスの崩壊にはさまざまな因子がかかわっていますが、自覚症状が発現する前の段階で病変を検出できれば、むし歯も歯周病も進行を止めたり健全な状態に戻すことができるのです。

自覚症状のない段階で発見するためには、予防のために歯医者に通うことが必要です。

歯医者に行くとき、多くの人は「歯が痛くなった」という動機で行くと思います。

なかなかお口のメインテナンスのために定期的に歯医者に通うことは大変という方も多いでしょう。

定期健診を、歯医者との情報のシェアだと思ってみてください。

歯周組織検査や口腔内のお写真やレントゲン写真といった資料継続的に集めていくことで、お口の中のウィークポイントが分かったりお口の病気に気付きやすくなったりします。


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2019年2月1日

歯周病と心筋梗塞

こんにちは、広報・受付担当トガワです。

歯科医療はお口の中の健康だけでなく、健康寿命をのばすための医療として考えられるようになってきました。

このブログでも何度か歯周病と全身疾患との関係をご紹介してきましたが、歯周病の予防は全身疾患の予防につながる可能性があるのです。

1989年に、歯周病と虚血性心疾患の関係が報告されて以来、ささまざまな論文で歯周病と心疾患の関連性が報告されてきたそうです。

しかし2012年にアメリカの心臓協会(American Heart Association,AHA)で、歯周病が虚血性心疾患の発症や進行に影響を及ぼすという十分な根拠がないと報告されたそうです。

これに対して翌年の2013年に、歯周病が将来的な心血管疾患の発症のリスクを増加させるという確かな疫学的証拠があると報告されました。

さて、どちらの見解が正しいのでしょうか?


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2019年1月29日

ビタミンとお口の免疫③

こんにちは、広報・受付担当トガワです。

サプリメントは過剰症が心配…
と思われている方も多いかもしれませんが、これには誤解があります。

良質なものであればサプリメントとして一般的に摂取されている量であれば問題はなく、オーソモレキュラー的な考え方からすればむしろ至適量といえます。


ビタミンCのように天然の食物から抽出した「天然型」と、化学的に合成した「合成型」がまったう同じ分子構造をもつ栄養素もありますが、脂溶性ビタミンの場合は天然型と合成型の分子構造が細かいところで異なっていることも少なくないそうです。

脂溶性ビタミンの過剰症がいわれるのは、この合成型と天然型を一括して論じられていることが多いからだそうです。

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2019年1月28日

ビタミンとお口の免疫②

こんにちは、広報・受付担当トガワです。

前回ビタミンAとビタミンDのお話をしました。

今日はその続きからお話していきます。

遺伝子に直接働きかけるビタミンDの作用は近年の免疫学の進歩であきらかになってきました。

ビタミンDは免疫細胞を活性化させて免疫力を向上させる働きがあります。

ビタミンDが欠乏すると、花粉症やリウマチなどの自己免疫疾患やアトピー性皮膚炎、喘息などのアレルギー疾患のリスクが上昇します。

さらに大腸がんのリスクも上がるそうです。

ビタミンDが欠乏することで血糖調整障害のリスクが高まり、口腔環境も悪化するといわれています。

では次にビタミンEについてお話します。

脂溶性ビタミンであるビタミンEは、細胞膜の脂質二重層の間に入り込み、強力な抗酸化作用を発揮します。

細胞膜を酸化から守り、正常な機能を維持することで、さまざまな慢性疾患を治療・予防することができるそうです。


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2019年1月27日

ビタミンとお口の免疫①

こんにちは、広報・受付担当トガワです。

お口は最初の消化器官であり、またさまざまな外来物質や病原体にさらされる最初の場所といえます。

最新の研究では、口腔と顎下リンパ節抗原を認識して、その情報から免疫細胞を作り上げる機能をもっていることがわかっていて、これにはビタミンAの存在が不可欠だそうです。

口腔領域での免疫機能の多くを担っているものを免疫グロブリンAといいます。

この免疫グロブリンAは免疫細胞の一種である形質細胞から分泌されますが、この細胞が機能を発揮するにはグルタミンとビタミンAが必要です。

つまり、お口の中の免疫はビタミンAが左右するといっても過言ではありません。

さて、花粉症などのアレルギー性疾患にも応用されている治療に、舌下免疫療法というものがあるそうです。

舌下免疫療法とは、アレルギーの原因物質の舌下への投与を継続的に行うことで、免疫を抑えるは働きをもつ制御性T細胞を誘導して症状を軽減させていくものです。


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2019年1月22日

銀歯と白い歯

こんにちは、受付コバヤシです。

今年初めてのブログです。

本年もどうぞよろしくお願いします(^^)/

今年の椿祭りは2月11日、12日、13日だそうです。

それまではまだ寒い日が続きそうですね。

さて、歯に詰め物、かぶせ物をしている方は多いと思います。

その素材はどのように決まっているのでしょうか。

保険内では、銀歯と白い歯があります。



銀歯か白い歯かは、歯の場所と虫歯の程度によって決まります。

小さな虫歯で、かぶせ物ではなく小さく詰めるだけの治療であればどこの歯でも白く詰めることができます。 続きを読む>>

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2019年1月17日

歯の役割

こんにちは、衛生士ニイヤマです。

新年明けましておめでとうございます

みなさんお正月はどう過ごされましたか?

おせちやお餅などさまざまなご馳走を食べられた方も多いかと思います。

食べるうえで必要な「」にはどのような役割があるか知っていますか?

多くの方が「歯は食事をするためにある」と認識していると思います。

歯は咀嚼という大切な働きを持っていますが、それだけでなく他にも多くの役割があります。

1.咀嚼
食べ物を噛み砕くことによって頭やあごの骨、顔の筋肉の発育を促します。
また脳に刺激を与え、身体のバランスを保つなど、全身の健康にも大きく影響しています。

2.発音
歯は発音に関与しており、会話を行う上で大切な役割を持っています。

3.審美性
歯は見た目の印象に大きく影響します。顔の形を整え、美しい表情をつくります。

4.食事を楽しむ
歯ごたえを楽しみ味覚を豊かに保ちます。


歯は、私たちの健康と深く関わっています。

歯や歯肉が健康で、ものがよく噛めれば、胃や腸に負担をかけずに、全身に栄養をいきわたらせることができます。

健康な暮らしに欠かすことのできない大切な歯を一本でも多く守っていくために日々のセルフケアや定期的な健診を受けましょう!

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2019年1月16日

口腔粘膜疾患

こんにちは、広報・受付担当トガワです。

前回お口の粘膜でがん化傾向のある変色についてご紹介しました。

今日はお口の粘膜の疾患についてお話していきます。

口腔粘膜上皮層の実質欠損が、真皮層に達するものを潰瘍といいます。

さまざまな疾患でも潰瘍はできますが、がん性潰瘍は潰瘍の周囲辺縁が隆起して硬結が認められることが多いそうです。

潰瘍には、褥瘡性潰瘍口腔結核口腔梅毒などが挙げられています。

繰り返し発生する慢性再発性口内炎は、ベーチェット病の主症状のひとつといわれています。

ベーチェット病とは、口腔粘膜のアフタ性潰瘍、外陰部潰瘍、皮膚症状、眼症状の4つの症状を主症状とする慢性再発性の全身性炎症性疾患です。


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2019年1月15日

口腔がん②

こんにちは、広報・受付担当トガワです。

お口の中に発生する悪性腫瘍口腔がんといいます。

お口の被覆粘膜は重層扁平上皮からなることから、口腔がんの80~90%を扁平上皮がんが占めているそうです。

その他には唾液腺がん悪性黒色腫肉腫などがあります。

口腔がんは一般に、病変が進行するまで自覚症状に乏しいことが多いといわれています。

口底がんでは、舌の運動が制限されるため構音障害や嚥下障害、知覚や味覚異常が現れます。

口腔がんを早期発見するには、お口の粘膜の紅斑化や白斑のチェックが主で、進行に伴って様々な病態がでてきます。

たとえば肉芽型、乳頭腫型、びらん型、白斑型などに分けられますが、いずれも一見他の疾患との鑑別が困難なことが多いそうです。


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